これを知らないと競馬予想で馬券を買う人が大損する!?データ解析で分かったヤバイ真実

飛躍理論

競馬予想のコストはかなり高いことは多くの人が実感することだと思いますが、だからと言って手を抜いても精度を下げるだけなのでもどかしいですよね。

JRAホームページにある出馬表だけで予想する努力家の人もいますが、実際それは誘導のためにあると考えたことがあるでしょうか?

確かにレース映像も見れて予想した感を得たいのなら便利なのですが、それだけでは不十分だからこそ公開されているとも言えます。

うがった見方をすれば小銭すら絞りとるために用意されているフシがある。まあ、1~2頭の強い馬だけを探すために利用するのがベストでしょう。

一般流通している汎用データは「強い馬を探す」ためにあること前提にすれば穴馬を探すのはまったく時間のムダでしかない。

これらのデータを統計的に分かったことがあります。それは、人気馬ごとの好走率が何十年も変化がないこと。

これは馬券購入者のスキルが向上している前提で見ていくとおかしな話でもう少し変動があって良さそうな気がします。

もしかすると馬券購入者のスキルは至って向上していないのでしょうか。その割に隙のないオッズになっていて当たってもウマ味がないと感じることも増えてきました。

この点から推測していくとJRAの技術的にはデータ操作が可能になっていて統制の時代に入っているのではないかということなんです。

このあたりはAIデータ解析からも操作されているしかないという結論にいたりました。最も影響があるのは馬場ですが、これが相関性が生まれないような意図が感じられるようになってきたのです。

つまり、網の目のように毎回馬場コンセプトを替えることでデータの連続性をぶった切ってしまっている。

これにより競走馬のストーリーが分かりづらくなるわけですが実際にそのように感じている人は増えているのではないでしょうか。

いまやエアレーションなど工夫という建前で色々といじられているのは確かですから内部基準が存在する可能性は大いにあると見るべきでしょう。

こうした変化は強い馬にとっては乗り越えられることもありますが影響がゼロというわけにはいかない。その下の人気になるほどど影響力は甚大なものになっていく。

こうなると更に適応力のある人気馬に買いが集中することになりレッドオーシャンが進むことは容易にイメージできますが、だからと言ってカンタンに当たるわけではないというジレンマも生み出すことになります。

ともあれJRAがデータ操作しているかは不明ですが、そういう前提に立つことができれば「買い目を増やしすぎない」ことが重要になると分かってくる。

シン・競馬新聞のAIデータ解析技術は、そういった解析データをもとに競馬予想ができるため長期的には必ずアドバンテージを発揮するようになります。

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