9年プラスのkeibasite.comが本命にするのはハーツクライ産駒リスグラシュー。

阪神ジュベナイルフィリーズとチューリップ賞において決着がついたと判断されているオッズだが、BDタイプによる適性でオッズほどの乖離はないことが分かった。

陣営的には良馬場がいいとのことだが程よく時計が掛かる馬場にこそチャンスがあふれている。逆転するにはギリギリのラインを攻められるかも重要になってくるが桜花賞に縁が深い武豊なら3枠を上手く活用できるだろう。

あくまで無難策にこだわる大外ぶんまわしも考えられるが、この人気ならリスクを取っていきたい。

▽べノム診断(BD)とは?
馬体と調教育成にレース分析を加えた独自の適性診断になります。